Single_word’s diary

smartに生きよう

ご近所付き合い

 

挨拶

 

挨拶はどうでもいいもの?

したくないときはあるかもしれない。

疲れているとどうでもいいと思うかもしれない

だって体のほうが疲れているもの・・・

と言いたいのはだれしも同じだ。

 

しかし、したほうが気持ちがいいいのは確かなこと。

なのに挨拶されても、会釈さえ返さない人がいるのはなぜだろうか。

敵対心をいだいているのだろうか。

 

私はその建物にその人物が住んでいたことさえ知らない。

私は長く仕事をしてきたので、住まいのことにはほとんど無関心だった。

このところ仕事をしないで自宅にいる時間が長いので、今まで出会わずにいた人に

会う機会が多くなった。するとそのような人に出会う。

共同住宅には清掃やごみの処理作業がつきものだ。

 

つまり、今まで知らないといけないことを知らずにいた罪かもしれない。

さぼりたいという気持ちはないが、知るべきことを知らないことも、見ないできたことも、知っている人々から見たら罪なのだろう。

ここは素直にその件については謝るしかない。

しかし、話してお互い気持ちよくなれるものなら気持ちよく過ごしたほうがいい。

小さなコミュニティであればあるほど、風通しはいいほういい。

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