Single_word’s diary

smartに生きよう

心理学

人は死なない スピリチュアルな心理の世界?!

例えばあなたに「なぜここにいるの?」と問われたら何と答えますか? 両親がいて、学校を出て職業を選択してと・・・この辺は言えるかもしれませんが、そのあとの精神的な進行とか成長過程は、一言では言えないことでしょう。 東大の現役医師で救命救急担当…

人は信用できない!

昨年も芸能人の覚せい剤での逮捕報道が相変わらず続いている。 一般の人のなかもおそらく似たり寄ったりの状態だろうが名が知られていると、ことはタダでは済まされない。家族、親戚などの日常生活にも影響してくる。 以前ニュース報道されたあるプロスポー…

20世紀は戦争の世紀

もはや2019年もあと少しで終わる。 21世紀生まれの労働者がいるかもしれないが多くはまだ学生が多いことだろう。 彼らはその半世紀ほど前、日本が戦争の悲劇の中にいて、親子、恋人、友人と生き別れにあるいは死んで別れたこともが珍しくないことを知らない…

不条理・理不尽?

例えば親しい人の秘密を知って、なおその秘密が法的に違法であるとき、さらに力になってあげようとするとこれは不条理というのだろうか 例えば具体的に尽くしても尽くしても実らぬ思いは理不尽な扱いをされたというのだろうか 此の世は自分の思い通りにはゆ…

仕事始めに思う事

自慢できる事としたら長年仕事が中心であったこと、そして自分にとって、働くことは極めて大切なことです。 数か月前、納得しないまま退職をした後、新き職場に飛び出してゆきました。 かなり緊張感を持って臨んだ職場で、初日のうちに早くも何事か 耳障りの…

倫理の崩壊?

教師間虐待 最近は性格や個性をパーソナリティで一括りに性格分析をすることに出会うことが多くなったように思う。 心理学が盛んに、また一般的になって、誰もが自分はどんな性格の型になるんだろうとか興味を持つのだろうか。 血液型が一頃もてはやされてい…

懲役13年

懲役13年、私はそれじゃ足りないと思った。 5歳の子供なんて突っつけば倒れるし、殴ったら死んでしまう。そんなことわからないのかな? 大の男が手を上げたらそれだけで大人の私だって怖い、気を失ってしまうほど恐ろしい。 きっと恐ろしくて、怖くて体の悲…

持ち帰った1本のネジ

小栗上野介 2019年10月2日 9:05 人は感情を超えられないのだろうか。 いかに賢い人も決して例外ではない。 単なる嫉妬や僻みなどの感情から、取り返しのつかない結末に至ることもある。 ケネディ元大統領はなぜ射殺されたのだろう。 今だに正確には報道され…

ご近所付き合い

挨拶 挨拶はどうでもいいもの? したくないときはあるかもしれない。 疲れているとどうでもいいと思うかもしれない だって体のほうが疲れているもの・・・ と言いたいのはだれしも同じだ。 しかし、したほうが気持ちがいいいのは確かなこと。 なのに挨拶され…

傷つけ、傷つかないために

自己愛パーソナリティ ブログをはじめて何ヶ月かが過ぎた。 他の人のブログはどのようなものかと思い、 あちこちのブログを訪問し始めた。 いろいろあるね。 ブロガーの性格をのぞかせているのは勿論、書き手の立場、環境がそこかしこに見てとれる。 日々の…

自律

「流れが浅いと姦しい」 「静かな流れは底が深い」

アイデンティティ

パーソナリティ 心理学に関心をいだくようになって15年ほど経過した。 入り込んだ最初のきっかけはある精神科医の小説だった。 そしてさらに当時の職場のあちこちに、自分では理解のできない個性的な人がちらほらと目立って見えて気になった。 そして、そう…

ゲーテの言葉?

人は聞きたいことを聞き、見たいものを見る 人は対話をしていても、自分が聞きたいと思うことだけ聞こうとする。 都合の悪い話の流れになると、「でも、こんなこともあるでしょ?」と言って聞き出したいことを要求し、聞けるとホッとするのだ。 逆に話したは…

すべて問題は人間関係

なぜだろうか。気が重い。毎日が心の底から笑える楽しい時間が少ない。 なぜ、こんなにぎすぎすしているんだろうか。なんでこんなにも自己中心的なんだろうか。 小さなコミュニティでも多くの人の集まる職場でも変わらず起るのは人間関係のあれこれである。 …

パワハラ議員!!

秘書に暴言、暴力。 国会議員が? 性懲りもなく2年前の豊田真由子元議員に似たようなケースがまた浮上した。 衆議院議員の石崎氏が秘書に暴力、暴言を吐きクローズアップされている。 仕事のミスが続いたことがきっかけに感情的になった? ミスは誰にでも起…

仕事中の鼻歌はあり?

最近向かい合う席の人の鼻歌が気になる。 仕事中の鼻歌はありなんだろうか。 ここ数年2回ほどアルバイト先等で見聞きし、経験している。 人は年を経るごとに世の中を甘く見るようになるものか、今の世の中の多くの人の生き方がそんな傾向にあるのか。 鼻歌を…

人生の問題ととらえ方

嫉妬の感情 多くの人は嫉妬が認めたくないネガティブな感情であることを知っています。 誰もが不快であるからこそ、嫉妬することを自らに認めようとしません。 私は嫉妬しているんじゃない、あの人が悪いのよ。 嫉妬は恋愛関係の男女の間に頻繁に起こります…

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